山小屋暮らし絵日記

山小屋での日々の泡を写真、絵、漫画で綴ります。

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わしはドアボーイ

わしはドアボーイ

わしをまるでドアボーイか下僕のように思うとるようじゃ。
わしは、その出入りの頻繁さに根を上げ、
以前の記事(注文の多い猫の扉。参照)を作った。
これで一件落着かと思えばあにはからん、
珍事が起きて閉鎖。開かずの扉にあいなった。

その珍事であるが、ある日の丑三つ時、
ばあさんは、用足しに起きた。
(年寄りは小用が近うなりますでな。
寒うなりますとさらにな。「昨夜は2回じゃった。
いや、わしゃ3回じゃ」と、寂しい会話が弾みます。)

するとなんと、ばあさん用の(猫のばあさんの方ですぞ。
我が家には、ばあさまが二人、いや、2匹、いやいや、
1人と1匹おりますで、ああ、ややこしい。)

家の中の、ばあさん用の(猫のばあさんの方ですぞ。)
水飲みボールでアライグマが背中を洗って、いや、間違った。
手を洗っておったのじゃ。
アライグマ背中を洗う

「本当に手を洗うんじゃなぁ。」
と、ばあさんは(人間のばあさんですぞ。)感心するやら驚くやら。
「しかし、あんな小さな入り口から、
どうやって入れるのじゃろう?」
ばあさんの倍ほど(猫のばあさんの方ですぞ。)は、
あったと、人間のばあさんが言っておった。ああ、しんど。
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数少ないご来場の御皆様へ

口上
さてさて、数少ないご来場の御皆様に、
ここで、お知らせとお詫びをひとつ、
口上つかまつります〜ぅ。

当ブログは、日記とありますが、
じじいの体調如何で週記あるいは月記、
いやまてまて年記ということも
ありうるやもしれませんぞ。
えんまバス停
また、突如、終了にあいなるやも知れません。
じじいの持病の悪化、あるいは、
お迎えのバスが近々来るやもしれませんのでな。
わしの体臭も加齢臭のような生やさしいものでは
ござりませんで、死臭が漂いはじめておりますのじゃ。

(死臭を消すため40年ほどまえに
気に入り買ったオーデコロンを使っていますのじゃが、
ばあさんは、化学変化おこして
躰に良くないのではないかと心配しよります。
なぁに、歩く人間病棟、体調変化の連続技のわしには、
化学変化など屁ほども感じませんわい。)

その折は今生のお別れ、失礼つかまつります〜ぅ。
なにとぞご了解のほど、御ねがいたてまつります〜ぅ。
その折りまで、暫しお付き合い御ねがいたてまつります〜ぅ。
おしまい
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自慢の猫

おっかさん
わしのおっかさんの自慢の猫の話し。
おっかさんは、右から数えても左から数えても101歳。
自慢の猫というのは、直(なお)と言う名のきれいな三毛の雌猫でな。
おっかさんには負けよるが、これもかなりのばあさんじゃ。
おっかさんと同じ、スーパー老人会あの世クラブの迷世会員。

その昔、ペットショップ屋の
居並ぶ高価な子犬売り場の片隅に
カゴに入れられ置かれておったそうな。
「100円。期限切れカリカリ、1袋おまけ付き!」でな。
やさしい飼い主を待っておった。
なお
どちらか片方の目は見えず、どちらか片方の耳も聞こえない。
それでも、三毛がきれいな、かわいい子猫であったと。
「わしが死んだら、この子を、おたんのみします。」と涙ぐむ。
今では、おっかさんの自慢の猫。
ええ子じゃ。ええ子じゃ言うて誰彼なしに自慢する。

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じいさん街へ行く。その1

ガマのきんちゃん
おやまぁ!こんな時期にガマのきんちゃんじゃ。
だいたい、ガマ(ヒキガエル)は、夏の雨上がりの夕方、
小道の真ん中に出てきて、じっと佇み餌を待つ。
わしは歩いていて、ガマがおるとは知らずに、
よく蹴飛ばしてしまったものじゃ。
蹴飛ばす
わしは季節はずれのガマにおどろき、詳しい生態を知りたくなった。
わしは街の図書館にヒキガエルについての
詳しい本を探しに出かける事にした。
まずは、街に出かける時の、
わしのシティファッションをご覧にいれよう。
シティファッション
なんじゃ、戦後の買い出しのようであるなと
言う声が聞こえそうじゃが、わしはこれで通しておる。
街で、このような姿のじいさんに会えば、それは、わしじゃ。
一声掛けてやって欲しい。年寄りは孤独じゃでな。
わしは山を下り、バスに乗り、電車を乗り継いで街に行く。
街に行く
街
かくして、わしは大都会に着いたのであった。
何年ぶりであろうか?街は高いビルにおおわれるようであった。
わしはまず、大図書館に行って資料を探した。
図書館
つぎに、古書店も覗いてみた。
古書店のオヤジに睨まれながら、
わしは資料探しに夢中になった。
古書店
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じいさん街へ行く その3

たいくつ
「あ〜あっ、退屈だなぁ」
ため息まじりの大きな声がする。
おやっ?
おやっ?わし独りじゃと思っておった病室に、
いつの間にか隣にガマが寝ておる。
「じいちゃん、何かおもしろい話しをしておくれよ。」と、
馴れ馴れしい奴じゃ。
おもしろい話し
わしは言ってやった。
「年寄りの話なんぞ、何おもしろいものか。」
「見れば小僧っ子のようじゃが、おまいさんは何処が悪いんじゃ?」
「ボクは怪我をしたのさ。自慢の足をね。」
「ボクは60センチも飛び跳ねることが出来るんだぜ。聞こえた?」
けが
「それはお気の毒に。じゃが、なんでまた?」
「それが、間抜けた話しさ。」
「水鳥さん達が、森の向こうの世界の
話しをしていたんだよ。」
それを聞いてボクはどうしても行きたくなっちゃったってわけ。」
「ボクは何でも知りたい年頃だかんね。」
「だから背中に乗せて、連れてってってたのんだんだ。」
連れって
空へ
「ところが水鳥さんの羽は水でツルツル、
ボクの体はガマの油でヌルヌル。」
「あとはスッテンコロリ、落ちちゃった。」
すってんころり

「ねぇ、じいちゃん。じいちゃんは何処から来たんだい?」
「わしかね。わしは遠い山の上からじゃよ。」
山の上から
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じいさん街へ行く その2

カフェへ
わしは本の立ち読みに疲れたので、足を休めるため、
ゆっくり寛げそうなカフェを探した。
と、突然、わしは後ろに衝撃を感じ、気を失ってしまった。
追突
どれぐらい経ったのじゃろうか?
気がつくと、わしはベットに寝かされておった。
どうやらここは病院らしい。
ベットの上
そこへ、いきなりドアが開き、看護婦さんが、
いや違う。ガマじゃ。いやこれも違うぞ。
そうじゃ、看護婦さんの衣装を着たガマじゃ!
が、入って来て大きな声で、
「ズンパッパ教授の御回診です。」と言う。
回診
ドアの外からズンパッパ、ズンパッパと騒がしい
かけ声が聞こえてくる。すると、一際おおきいガマが、
いや、医者が、いや、医者の格好をしたガマが、
同じような格好をしたガマを従えて入って来る。
どうやらこれがズンパッパ教授とやららしい。
ずんぱっぱ
「じいさん具合はどうですか?」
わしは答える。「具合も何も、
気がついたらここで寝ておったんじゃ。」
「わしは、どうなりましたかのう?」
「ははははっ、どれどれ、それでは診て見ましょう。」
ガマの先生はヌメッとした手で聴診器をわしにあてた。診察
そして言う。「だいぶ良いようです。」
「しかし、念のため、お注射を1本打ちましょう。」
わしは、びっくりして、
「先生、それは何の注射かの?」と聞いた。
ヒロポンでも打たれたらこまるでの。
ガマの先生は答える。
「ははははっ、ガマの油に決まっていますよ。おじいさん。」
「なぁ〜るほど。」
わしは、甚く納得してしまった。
注射

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思い出の牛。

牛小屋
今日は子供の頃の思い出をひとつ。
わしのじいさんは熊伍郎と言う名じゃった。
じいさんは牛を飼っておった。
熊が牛を飼っておった。
野良仕事に使うためじゃ。
名前は無かった。生き物である牛も当時では
道具のひとつでしかなったのじゃろうなぁ。
睫毛の長いやさしい目をした黒い大きな牛を、
わしは大好きじゃった。
飼い葉桶に藁や糠、米の溶き汁、
夏ならスイカの食べ残し、なども入れてやった。
ダラダラよだれをたらし、顎を左右に動かし食べよった。

柴刈りの季節には大八車いっぱいに積んだ
柴を牛は黙々と引いた。
わしは積んだ柴の上に乗せてもらい、
いちびって、はしゃいだもんじゃよ。
そんなある日、牛小屋のあたりが騒がしいので行ってみると、
見慣れぬオヤジが、じいさんと牛を見ていた。

じいさんは牛を売ると言う。
ショックじゃった。せつなかった。
その日のうちに牛は買われて行って、
わしはじいさんに売らんでくれと頼む間もなかった。
わしは陰から牛に別れを言うた。
連れて行かれるその姿を、
わしゃ最後まで、よう見んかった。
牛買い
このような経験は、当時の子供には、
多くあったんではなかろうか?
お若い方は知り無さらんだろうが、
三橋三智也という歌い手さんが、
「達者でな」という歌を歌ってなさったが、
ええ歌であったなぁ。
あれは、売られて行くのは馬じゃったが。
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育て方を間違えたか?

おくれ!
乳母日傘(おんばひがさ)で育ててしもうて、
躾がまったくでけなんだ。
めし時分、食卓にも上ってきて、
わしの食事にちょっかいを出す。

ばあさんは人間の食い物は猫にはいかんちゅうて、
絶対にやりよらん。
わしの躰より猫の躰に気をくばる。

うちのは、要求は目と手とシッポでしよる。
わしは、あの目につい負ける。
だから、めし時分はわしの傍にはりつきよる。
毎度、おかずを取られて、わしは細る。
あげく、極細じじいの素老人
(すろうにん、と読んで頂きたい)のできあがりじゃ。
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ガォーツ!

ガォーッ!ガォーッ!
ガォーッ!ガォーッ!
おわかりじゃろうか?
MGMの映画の最初に出てくるあれです。
わしは子供の頃から、あのライオンが好きじゃった。
どんな映画が始まるのかと、ワクワクしたものじゃよ。
ライオンを、うちの婆さんに替えておりますので、
上の歯も、下の歯もありませんで。
同じ猫科ですが、ちぃーと迫力に欠けます。
そこのところは下のじじいの怖面で迫力カバー。
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猫はなぜ、好き嫌いをするのか?

猫の好き嫌い

猫は何故、好き嫌いをするのか?永遠の命題ですな。
昨日まで喜喜として食しておった物を突然いらんという。
猫缶やカリカリを選ぶのに苦労させられる。

柱やソファーをボロボロにされるし、喪服に毛は着くし。
忙しく手が離せないときに限って甘えてくる。
そのくせ、こちらが暇で、かまってやろうとすれば逃げくさる。
寝ているところへ、突然飛び乗りたたき起こす。
うんこの始末をさせられる。
斯様に、ろくでもない事ばかりしでかすのに、
何故、かわいいのか?

喚いて走り回る時があるかと思えば、
哲学者のように長い間じっと窓外を見つめている。
実に不思議な人生の友であるな。
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お気に入りの場所

お気に入りの場所
死んでいませんよ〜だ!
お気に入りの場所で、今朝も、おばあちゃんは朝寝中。
高い木の上に登って、いちびっていた私をお見せしたかったわ。
藪を駆け回って、ネズ公を追い回した事もありましたのよ。
そうそう、池の端で、おいしそうな水鳥を
捕まえた事もありましたっけ。
こんな事もございましたわ。
あたくしに、愛を告白なさった野良の権の君。
文をお寄越しになった、さる良家の、はちわれの若様。
ほっほっほっほっ、(*´∀`)
すべて昔のこと。走馬燈。
今はこれこの通り、ただただ眠いだけの女ですのよ。
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朝日を浴びてゴロ寝

朝日を浴びてゴロ寝

今朝のおばあちゃんです。朝日を浴びてゴロ寝。
頭は陰にかくして、頭寒足熱でしょうか?
隣のにゃんこは私が作った陶器のにゃんこです。
数年前に星になったマーゴというにゃんこは、
これに向かってタヌキのように尻尾をふくらまし
威嚇していました。
おばあちゃんは全く無視します。

枯葉のお布団

ついでに、昨日の朝のおばあちゃん。
枯葉のお布団でゴロリ。寝てばかり。
うらやましい。ネズミを捕るでなし、小鳥をいじめるでなし。
これでも元気で若い時分は、ネズミは言うに及ばず、
野ウサギ、オシドリ、リスなども捕って来て、
ずいぶん困らせたものです。
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注文の多い猫の扉

猫の扉
ニャンコの扉。ノックはニャン回もしてくださいね。
にゃかは、にゃんともいえない心地よさ。
モンプチ、キラリ、まぐろの達人、にゃんでもあるよ。
マタタビカクテルも付いてるにゃん。
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ぼちぼち小ボケか?うねかちゃん

うねかちゃん

おばあちゃんです。
近頃この様に舟をこぎながら、長い間じっとしていることが多くなりました。
17年前、畝(畑や山のうねの意)と名付けましたが、うねではちょっと年寄りぽいので、
当時の流行の○○香を付け、畝香(うねか)ちゃんとしました。
今はうねがぴつたりになりましたが、ちょっと小ボケが来ましたかね?
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薄幸なマーゴ。

マゴちゃんも4年前に星になった。一年も一緒に暮らせなかった。
マゴちゃんは人間に、ひどいめに遭わされて死んだ。
マゴちゃんも大人の野良で飼い始めたので年齢は判らない。

マゴちゃんは薄幸なネコだった。

はじめて出会ったとき、ゴミ置き場で油が染みこんだボロ切れをしがんでいた。
生粋の野良ではなく、一度、人に飼われて捨てられたようだ。
避妊手術を受けに行って獣医さんに開腹手術の後があると教えられた。

ねこ缶をあげたら、にゃごにゃご鳴きながら涙を流し食べていた。
そして何度も私を見上げ、私が傍にいるのを確かめるようにして食べた。
置き去りにされるのが心配であったのか?

それからと言うものは、私のそばを片時も離れないで甘えた。いじらしかった。
最後を知るすべもなかったが、苦しむ時間が短かったことを、ただただ願う。


マーゴ

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星になつたホゲちゃん。

正確な年齢は判らなかったが、まだ若かったように思う。
人に飼われたこともなく、生粋の野良ネコで、
もう成猫であったので懐くのに時間が掛かったが、いったん心をゆるすと、
オンタのくせに、とても甘えたで、かわいい奴だった。

3年目の冬に病気にかかり、あっけなく星になってしまった。
きっと栄養失調の母猫のお乳では丈夫な身体に育たなかったろう。
出会った時は、がりがりにやせて、薄汚れみすぼらしかった。

最後まで看取ってやれたのが、せめてもの救いであったと思いたい。
この世を去る間際まで甘えた声で鳴いていたっけ。
もう一度、会いたいな・・・

ほげちゃん

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昼寝の監視

昼寝の監視
窓辺のソファーで、つかの間の惰眠をむさぼっておると、
わしの腹の上で、わしの顔をジッと見つめ監視する。
「わしは、まだ生きておるぞ!」と、言ってやる。
と、納得したのか、大きなアクビを一つして、立ち去る。
わしを心配してくれおるのだ。
ええ子じゃ。めんこい奴じゃよ。
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プロフィール

S37orion

Author:S37orion
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30年以上前から山の中で山小屋暮らしを
しております。
山小屋も女房と二人で足かけ8年かかって
建てました。
もともとあった杉山を自力で伐採し、
中古のユンボを購入して、杉の根株を抜き取り、
いろんな種類の雑木の苗を根気よく植え、
30年たって今では素敵な雑木林になりました。
周囲は人家もなく雑木林に囲まれて、
老妻と老猫の二人と一匹のまったく静かな
毎日です。
日々、人と接することもなくボケてはならぬと、
ブログ始めました。
初めてなのでうまく行きませんが、
続けられればと思っております。
老人の繰り言など詮無いものですが、
供養だと思い覗いてみてください。

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